"歌"が歌われた…。
県歌『信濃の国』の歌が…。
♪し~な~の~のく~に~は~♪
…この歌は、海賊たちに決起の時を知らせる“召集の歌”だった!!(たぶん)
“歌”が歌われた今、9人の海賊長?が346Barに集結する!!(Mr.三四六含む)
そして俺も、前回346Barで飲んだラム酒『キャプテン・モルガン』目当てに346Barへ向かった!!
346Barで何が起こったのか!?
そして俺は『キャプテン・モルガン』を飲めるのか!?
SBC信越放送『346Bar』(毎週月曜日深夜24:20~24:45) 3月19日・3月26日放送 『信州のアーティスト&エンタテイナー大集合』
で、明らかになる!!
キャプテン・安曇野市・ジャック・スパ朗
県歌『信濃の国』の歌が…。
♪し~な~の~のく~に~は~♪
…この歌は、海賊たちに決起の時を知らせる“召集の歌”だった!!(たぶん)
“歌”が歌われた今、9人の海賊長?が346Barに集結する!!(Mr.三四六含む)
そして俺も、前回346Barで飲んだラム酒『キャプテン・モルガン』目当てに346Barへ向かった!!
346Barで何が起こったのか!?
そして俺は『キャプテン・モルガン』を飲めるのか!?
SBC信越放送『346Bar』(毎週月曜日深夜24:20~24:45) 3月19日・3月26日放送 『信州のアーティスト&エンタテイナー大集合』
で、明らかになる!!
キャプテン・安曇野市・ジャック・スパ朗
2011年10月23日
★映画 『マリア様がみてる』 ロケ地★
松本発のローカルアイドルグループ
を活躍させたい。
というナガブロガーがあった。
今回、初のお披露目が松本市の
『県(あがた)の森』
で行われるらしい。
フム…。
同じナガブロガーとして、父親の気持で見守ってみようじゃないか。
…と思い、影ながら応援することにした(*^.^*)
どこの影から応援しようか?
と考えた末、木の陰から生暖かい目で見守ることにした。
…しかし、俺の存在に気が付かれてはいけないな…。
静かに見守るのだから…。
当日…。
あ!! しまった!! 寝過ごしてしまった!!(゜O゜;
12時から始まるのに、急いでいかなければ!!
松本駅に着いたときは、11時50分。
俺はgipsyslowに立ち寄り、以前から目と唾をつけていた(唾はないか)サングラスを手に入れ、
毒キノコの試食会をやっていた、カタクラモールに立ち寄り、マスクを手に入れた!!
…あ、毒キノコの試食会ではなく、キノコ料理の試食会と毒キノコの見分け方講座を、イベントスペースでやっていたのだ!
…そんな間違いをしてしまうほど、俺は急いでいた!!
そして、俺があがたの森に着いたのは
12時25分頃。
ところで、
あがたの森には
『旧制松本高等学校』
という建物がある。
1919年(大正8年)4月長野県松本市に設立された官立の旧制高等学校だそうだ。
最近、俺の元に入った情報によると、2010年5月頃ここで映画の撮影が行われたらしい。
映画のタイトルは
『マリア様がみてる』
映画の内容は…
純粋培養の乙女たちが集う、私立リリアン女学園高等部には、
『姉妹制度』
が存在していた。
その『姉妹制度』のことをスール制度という。
私立リリアン女学園に通う1年生の福沢祐巳は、憧れの紅薔薇のつぼみこと2年生の小笠原祥子から突如、姉妹宣言を受ける。戸惑いつつも山百合会主催の舞台シンデレラの制作に参加することに。
この女学園の姉妹制度では
制度上は単に「姉」なのだが、作中では記述形式上、ほとんどの場合「お姉さま」と表現されている。スール関係にある上級生を呼ぶ時は「お姉さま」と呼ぶのが慣習である。
私立リリアン女学園は、
幼稚舎(幼稚園)から大学までの一貫教育を行うカトリック系のミッションスクール。明治34年(1901年)に華族の令嬢を対象として創立された。現在も名家の令嬢を多数受け入れており、俗に言う「お嬢様学校」である。
但し、実際に存在はしない。元は少女小説らしい。
この女学園の舞台のロケ地として
『旧制松本高等学校』
が使用されている。
…俺もエキストラでもいいから出演したかったものだ…。
と、映画の撮影があるたびにいつも言っている俺だが、
ちょっと、
映画『マリア様がみてる』
に限っては、遠慮させてもらおう(^-^;
この映画では、男性は一人しか出演してないようだからな。
乙女の園の中に、建物の影を通行する男性エキストラが映ったら、怪しすぎるだろう…(^^;;
俺は、変質者ではないからな(^-^;
さて、話しは戻って
松本発のアイドルグループのお披露目を影ながら応援しようじゃないか!
俺は木の陰から公園通りを覗いてみる…。
ジャック様がみてる…と…

ああ!! なんてことだ!!

…誰もいない…( ̄Д ̄;;
…すでにお披露目ライブは終了していたらしい…。(; ̄ー ̄A ・・・
→『旧制松本高等学校』http://blackpearl.naganoblog.jp/e724513.html
を活躍させたい。
というナガブロガーがあった。
今回、初のお披露目が松本市の
『県(あがた)の森』
で行われるらしい。
フム…。
同じナガブロガーとして、父親の気持で見守ってみようじゃないか。
…と思い、影ながら応援することにした(*^.^*)
どこの影から応援しようか?
と考えた末、木の陰から生暖かい目で見守ることにした。
…しかし、俺の存在に気が付かれてはいけないな…。
静かに見守るのだから…。
当日…。
あ!! しまった!! 寝過ごしてしまった!!(゜O゜;
12時から始まるのに、急いでいかなければ!!
松本駅に着いたときは、11時50分。
俺はgipsyslowに立ち寄り、以前から目と唾をつけていた(唾はないか)サングラスを手に入れ、
毒キノコの試食会をやっていた、カタクラモールに立ち寄り、マスクを手に入れた!!
…あ、毒キノコの試食会ではなく、キノコ料理の試食会と毒キノコの見分け方講座を、イベントスペースでやっていたのだ!
…そんな間違いをしてしまうほど、俺は急いでいた!!
そして、俺があがたの森に着いたのは
12時25分頃。
ところで、
あがたの森には
『旧制松本高等学校』
という建物がある。
1919年(大正8年)4月長野県松本市に設立された官立の旧制高等学校だそうだ。
最近、俺の元に入った情報によると、2010年5月頃ここで映画の撮影が行われたらしい。
映画のタイトルは
『マリア様がみてる』
映画の内容は…
純粋培養の乙女たちが集う、私立リリアン女学園高等部には、
『姉妹制度』
が存在していた。
その『姉妹制度』のことをスール制度という。
私立リリアン女学園に通う1年生の福沢祐巳は、憧れの紅薔薇のつぼみこと2年生の小笠原祥子から突如、姉妹宣言を受ける。戸惑いつつも山百合会主催の舞台シンデレラの制作に参加することに。
この女学園の姉妹制度では
制度上は単に「姉」なのだが、作中では記述形式上、ほとんどの場合「お姉さま」と表現されている。スール関係にある上級生を呼ぶ時は「お姉さま」と呼ぶのが慣習である。
私立リリアン女学園は、
幼稚舎(幼稚園)から大学までの一貫教育を行うカトリック系のミッションスクール。明治34年(1901年)に華族の令嬢を対象として創立された。現在も名家の令嬢を多数受け入れており、俗に言う「お嬢様学校」である。
但し、実際に存在はしない。元は少女小説らしい。
この女学園の舞台のロケ地として
『旧制松本高等学校』
が使用されている。
…俺もエキストラでもいいから出演したかったものだ…。
と、映画の撮影があるたびにいつも言っている俺だが、
ちょっと、
映画『マリア様がみてる』
に限っては、遠慮させてもらおう(^-^;
この映画では、男性は一人しか出演してないようだからな。
乙女の園の中に、建物の影を通行する男性エキストラが映ったら、怪しすぎるだろう…(^^;;
俺は、変質者ではないからな(^-^;
さて、話しは戻って
松本発のアイドルグループのお披露目を影ながら応援しようじゃないか!
俺は木の陰から公園通りを覗いてみる…。
ジャック様がみてる…と…
ああ!! なんてことだ!!
…誰もいない…( ̄Д ̄;;
…すでにお披露目ライブは終了していたらしい…。(; ̄ー ̄A ・・・
→『旧制松本高等学校』http://blackpearl.naganoblog.jp/e724513.html
2011年10月01日
★上田城★
前回のつづき…
門をくぐると、神社があった。
手前には大きな真田幸村の兜が。
この神社は
『真田神社』というらしい。
俺は神社を後にして、城を探した…。
しかし…。
歩いても、歩いても城が見えてこない…。
俺は通りすがりの少女武者に二人に聞いてみた。
俺「ちょっと聞きたいんだが、上田城はどこにあるんだ? そこで宴会をやるという情報を得ているんだが…。」
少女武者たち「上田城…は…。ココですよ(^^;;」
少女武者達は今立っている所の地面を指さす。

俺「地中にあるのか!?」
少女武者たち「違いますよ(^^;; 上田城は昔はあったそうですが、今は無いんです。」
俺「無い?…だと!?」
少女武者「昔はあったみたいだけど、今はもう無いんですよ。」
俺「そうだったのか…。ガセネタをつかまされたようだな(-。-;)」
少女武者たち「今は公園になっていて、毎年たくさんの桜が咲くんですよヽ(=´▽`=)ノ」
俺「桜…。花見か…。では、またそのときになったら来てみることにしよう(^ー^)ノ」
そして、俺は上田城跡を後にした。
2011上田真田まつり
おしまい。
門をくぐると、神社があった。
手前には大きな真田幸村の兜が。
この神社は
『真田神社』というらしい。
俺は神社を後にして、城を探した…。
しかし…。
歩いても、歩いても城が見えてこない…。
俺は通りすがりの少女武者に二人に聞いてみた。
俺「ちょっと聞きたいんだが、上田城はどこにあるんだ? そこで宴会をやるという情報を得ているんだが…。」
少女武者たち「上田城…は…。ココですよ(^^;;」
少女武者達は今立っている所の地面を指さす。
俺「地中にあるのか!?」
少女武者たち「違いますよ(^^;; 上田城は昔はあったそうですが、今は無いんです。」
俺「無い?…だと!?」
少女武者「昔はあったみたいだけど、今はもう無いんですよ。」
俺「そうだったのか…。ガセネタをつかまされたようだな(-。-;)」
少女武者たち「今は公園になっていて、毎年たくさんの桜が咲くんですよヽ(=´▽`=)ノ」
俺「桜…。花見か…。では、またそのときになったら来てみることにしよう(^ー^)ノ」
そして、俺は上田城跡を後にした。
2011上田真田まつり
おしまい。
2011年06月09日
★奈良井宿元櫛問屋中村邸★
ことのついでに奈良井宿に行ってみた。
その昔、木曽路最大の難所として人びとにおそれられた鳥居峠。
その峠越えを明日に備えた昔の旅人は山峡の宿場町の風情にひたり、
一夜の夢を結んだという…。
木曽路は中仙道という江戸時代の五街道の一つらしい。
ちょうど俺がカリブ海にいた頃のことだな。
さて、奈良井宿の上町にある
『中村邸』に入ってみた(*^^)
ここは、安曇野が舞台の爽やかな朝の連続ドラマ
『おひさま』
のロケにも使われている。
…それにしても、安曇野が舞台のドラマのわりには、安曇野でのロケが非常に少ないな。
あっても、田んぼとかあぜ道とか…。(^^;;
俺は詳しいことは知らないが、ドラマの中では
『飴屋』
という場所らしい。
しかし、本来の中村邸は
櫛(くし)商人
『櫛屋中村利兵衛の屋敷』
だということだ。
中の撮影は禁止されているが、パーレイをして1枚撮らせてもらった。

古き良き日本。
和の心というものをひととき味わってみた(*^^)


この奈良井宿で、良い物を見つけた(*^^)
また今度きたときに手に入れることにしよう。
その昔、木曽路最大の難所として人びとにおそれられた鳥居峠。
その峠越えを明日に備えた昔の旅人は山峡の宿場町の風情にひたり、
一夜の夢を結んだという…。
木曽路は中仙道という江戸時代の五街道の一つらしい。
ちょうど俺がカリブ海にいた頃のことだな。
さて、奈良井宿の上町にある
『中村邸』に入ってみた(*^^)
ここは、安曇野が舞台の爽やかな朝の連続ドラマ
『おひさま』
のロケにも使われている。
…それにしても、安曇野が舞台のドラマのわりには、安曇野でのロケが非常に少ないな。
あっても、田んぼとかあぜ道とか…。(^^;;
俺は詳しいことは知らないが、ドラマの中では
『飴屋』
という場所らしい。
しかし、本来の中村邸は
櫛(くし)商人
『櫛屋中村利兵衛の屋敷』
だということだ。
中の撮影は禁止されているが、パーレイをして1枚撮らせてもらった。
古き良き日本。
和の心というものをひととき味わってみた(*^^)
この奈良井宿で、良い物を見つけた(*^^)
また今度きたときに手に入れることにしよう。
2011年06月05日
★木曽漆器祭・奈良井宿場祭①★
ナガブロの
琉球おやき配布イベント…。
グレート☆無茶の大冒険第2弾inビッグハット…。
など、最近大活躍の海賊旗だが、
旗のポールとして使っているのは木の枝をちょっと磨いただけのもなので
少しみすぼらしいかな?…と、思っていた。
そこで…
もっと高級感を出し、それに便乗して俺の風格も上げてしまおうと考え、
『木曽』に行くことにしたヽ(=´▽`=)ノ

やってきたのは『木曽平沢』
ここは漆(うるし)塗りの町として有名である。
漆で仕上げられた様々な食器や家具の店が軒並み連なっている。
さてと…。
俺が頼みたいのは、食器でもなく家具でもない。
海賊旗のポールだ!
引き受けてくれそうなところはどこだろうか?
と思いメインストリートを歩いていると、
「ジャックスパ朗!!」
と、呼ぶ声がするので行ってみる。
立派な漆塗りの建物だ。

『中屋漆器店』という名で
漆器の製造もおこなっているらしい…。
ここの主はMr.宮原という男だ。
俺「この海賊旗の木の枝に漆塗りをして高級感を出して、ついでに俺の風格も上げたい! …できるか?」
Mr.宮原「あなたの風格はどうだかわからんが(^^;;…。この棒の高級感は出るよヽ(=´▽`=)ノ 色は赤と黒の二色にしたら格好いいんじゃないかな(*^o^*)」
結構親身になって考えてくれるようだ。
俺はこの男に木の棒の漆塗りを託すことにした(*^.^*)
話しをしているとMr.宮原は京都の金閣寺の漆塗りを1年間かけてやったこともあるという…。
金閣寺?
そういえば俺がカリブ海にいた頃聞いたことがある…。
日本は昔、ジパングと呼ばれる黄金の国だった。
ジパングには金でできた黄金の寺があったという…。
それが金閣寺…。
そうか…。
金閣寺は実際には、すべてが金でできているわけではないのだな。
俺が古き良き海賊の時代に戻ったときには、仲間に教えておいてやろう(*^.^*)
木曽の漆というものが塗られているのだ…と。
仕上がりには20日から1ヶ月くらいかかるらしい。
楽しみにしておこう(*^.^*)
そしてさらに平沢の町をあるいていくと…。
木曽の高校生たちが何かをやっているようだ。
…つづく
琉球おやき配布イベント…。
グレート☆無茶の大冒険第2弾inビッグハット…。
など、最近大活躍の海賊旗だが、
旗のポールとして使っているのは木の枝をちょっと磨いただけのもなので
少しみすぼらしいかな?…と、思っていた。
そこで…
もっと高級感を出し、それに便乗して俺の風格も上げてしまおうと考え、
『木曽』に行くことにしたヽ(=´▽`=)ノ
やってきたのは『木曽平沢』
ここは漆(うるし)塗りの町として有名である。
漆で仕上げられた様々な食器や家具の店が軒並み連なっている。
さてと…。
俺が頼みたいのは、食器でもなく家具でもない。
海賊旗のポールだ!
引き受けてくれそうなところはどこだろうか?
と思いメインストリートを歩いていると、
「ジャックスパ朗!!」
と、呼ぶ声がするので行ってみる。
立派な漆塗りの建物だ。
『中屋漆器店』という名で
漆器の製造もおこなっているらしい…。
ここの主はMr.宮原という男だ。
俺「この海賊旗の木の枝に漆塗りをして高級感を出して、ついでに俺の風格も上げたい! …できるか?」
Mr.宮原「あなたの風格はどうだかわからんが(^^;;…。この棒の高級感は出るよヽ(=´▽`=)ノ 色は赤と黒の二色にしたら格好いいんじゃないかな(*^o^*)」
結構親身になって考えてくれるようだ。
俺はこの男に木の棒の漆塗りを託すことにした(*^.^*)
話しをしているとMr.宮原は京都の金閣寺の漆塗りを1年間かけてやったこともあるという…。
金閣寺?
そういえば俺がカリブ海にいた頃聞いたことがある…。
日本は昔、ジパングと呼ばれる黄金の国だった。
ジパングには金でできた黄金の寺があったという…。
それが金閣寺…。
そうか…。
金閣寺は実際には、すべてが金でできているわけではないのだな。
俺が古き良き海賊の時代に戻ったときには、仲間に教えておいてやろう(*^.^*)
木曽の漆というものが塗られているのだ…と。
仕上がりには20日から1ヶ月くらいかかるらしい。
楽しみにしておこう(*^.^*)
そしてさらに平沢の町をあるいていくと…。
木曽の高校生たちが何かをやっているようだ。
…つづく
2011年05月01日
★旧制松本高等学校★
5月1日は、
『松本市制104周年』
ということで、松本市の様々な文化施設が入場無料となる…。
まあ、たまには、せっかく長野県にいるのだから
松本市の文化にでも触れてみようか。
と、思い、
『旧制松本高等学校』
に来てみた(^-^)

↑こちらは講堂
ここは
『あがたの森』
というところにある。
旧制松本高等学校は、俺が生まれてからかなり後に建てられたものらしい…。
1919年(大正8年)4月長野県松本市に設立された官立の旧制高等学校だそうだ。
…ん?
ああ、新しい読者のために説明しておくと、俺が生まれたのは(たぶん)1645年頃…。
…たぶん、というのは最近思うんだが、俺がカリブで海賊として暴れていた頃は17世紀のような気がしてきたからだ。
まあ、学の無い海賊の言うことだ。その辺は適当で(^-^;
ここは、
NHK連続テレビ小説
『おひさま』
の舞台の一つにもなっている。
井上真央じゃなくて悪いが、俺が案内しよう(^-^)

この廊下は、いつでも無料で通れる。

教室だ(^-^)
…考えてみたら、俺は学校というものに通ったことがなかったな。

俺も一から勉強というものをしてみたいものだ。

この建物の中は、図書館などもあり、今でも様々な形で利用されているので、
気軽に入ることができる。
近くにきたら、立ち寄ってみたら?
おっと!
カタクラモールで
『オトメ☆コーポレーション』
のライブが始まる時間だ!!
…つづく
『松本市制104周年』
ということで、松本市の様々な文化施設が入場無料となる…。
まあ、たまには、せっかく長野県にいるのだから
松本市の文化にでも触れてみようか。
と、思い、
『旧制松本高等学校』
に来てみた(^-^)
↑こちらは講堂
ここは
『あがたの森』
というところにある。
旧制松本高等学校は、俺が生まれてからかなり後に建てられたものらしい…。
1919年(大正8年)4月長野県松本市に設立された官立の旧制高等学校だそうだ。
…ん?
ああ、新しい読者のために説明しておくと、俺が生まれたのは(たぶん)1645年頃…。
…たぶん、というのは最近思うんだが、俺がカリブで海賊として暴れていた頃は17世紀のような気がしてきたからだ。
まあ、学の無い海賊の言うことだ。その辺は適当で(^-^;
ここは、
NHK連続テレビ小説
『おひさま』
の舞台の一つにもなっている。
井上真央じゃなくて悪いが、俺が案内しよう(^-^)
この廊下は、いつでも無料で通れる。
教室だ(^-^)
…考えてみたら、俺は学校というものに通ったことがなかったな。
俺も一から勉強というものをしてみたいものだ。
この建物の中は、図書館などもあり、今でも様々な形で利用されているので、
気軽に入ることができる。
近くにきたら、立ち寄ってみたら?
おっと!
カタクラモールで
『オトメ☆コーポレーション』
のライブが始まる時間だ!!
…つづく
2009年11月28日
★本陣等々力家★
大王わさび農場に向かった俺は
その途中、車に乗った女性に呼び止められた。
そこはちょうど
本陣等々力家というところだった。
その昔、松本藩主の本陣として利用された施設で
歴史的建造物だ。
今回、そこは素通り。
そして、車には男の子と少年(で、いいのかな?)が乗っていた。
お!?…どこかで見たことがあるような…。
あ! そうだ!!
高校生だ!!
俺が松本パルコから帰る途中、電車の中で一緒になった高校生だ!!
そのときの記録↓
http://blackpearl.naganoblog.jp/e340657.html
「また会おう!!」
と言って別れたが、ここで会うとは思わなかった(^-^)
結構、偶然の再会は、良くあることなんだが
誰とどこで会うかは俺にもわからない。
これが、想像の世界とは違う現実の面白いところだな(*^^)
案外、人というのは、知らないだけで結構すれ違っているのかもしれないな。

一緒に乗っていた男の子と写真を撮る。(*^o^*)
そして俺は、
『大王わさび農場』
に、急いだ。
日が暮れてきた。
間に合うのかあ?
…つづく
その途中、車に乗った女性に呼び止められた。
そこはちょうど
本陣等々力家というところだった。
その昔、松本藩主の本陣として利用された施設で
歴史的建造物だ。
今回、そこは素通り。
そして、車には男の子と少年(で、いいのかな?)が乗っていた。
お!?…どこかで見たことがあるような…。
あ! そうだ!!
高校生だ!!
俺が松本パルコから帰る途中、電車の中で一緒になった高校生だ!!
そのときの記録↓
http://blackpearl.naganoblog.jp/e340657.html
「また会おう!!」
と言って別れたが、ここで会うとは思わなかった(^-^)
結構、偶然の再会は、良くあることなんだが
誰とどこで会うかは俺にもわからない。
これが、想像の世界とは違う現実の面白いところだな(*^^)
案外、人というのは、知らないだけで結構すれ違っているのかもしれないな。

一緒に乗っていた男の子と写真を撮る。(*^o^*)
そして俺は、
『大王わさび農場』
に、急いだ。
日が暮れてきた。
間に合うのかあ?
…つづく


