"歌"が歌われた…。
県歌『信濃の国』の歌が…。
♪し~な~の~のく~に~は~♪
…この歌は、海賊たちに決起の時を知らせる“召集の歌”だった!!(たぶん)
“歌”が歌われた今、9人の海賊長?が346Barに集結する!!(Mr.三四六含む)
そして俺も、前回346Barで飲んだラム酒『キャプテン・モルガン』目当てに346Barへ向かった!!
346Barで何が起こったのか!?
そして俺は『キャプテン・モルガン』を飲めるのか!?
SBC信越放送『346Bar』(毎週月曜日深夜24:20~24:45) 3月19日・3月26日放送 『信州のアーティスト&エンタテイナー大集合』
で、明らかになる!!
キャプテン・安曇野市・ジャック・スパ朗
県歌『信濃の国』の歌が…。
♪し~な~の~のく~に~は~♪
…この歌は、海賊たちに決起の時を知らせる“召集の歌”だった!!(たぶん)
“歌”が歌われた今、9人の海賊長?が346Barに集結する!!(Mr.三四六含む)
そして俺も、前回346Barで飲んだラム酒『キャプテン・モルガン』目当てに346Barへ向かった!!
346Barで何が起こったのか!?
そして俺は『キャプテン・モルガン』を飲めるのか!?
SBC信越放送『346Bar』(毎週月曜日深夜24:20~24:45) 3月19日・3月26日放送 『信州のアーティスト&エンタテイナー大集合』
で、明らかになる!!
キャプテン・安曇野市・ジャック・スパ朗
2012年01月09日
★おもしろカフェ『スプーン・アート』★
今年はまだ
異次元空間に入ってなかったな…。

異次元空間の入り口…。
穂高駅前のカフェ『スプーンアート』だ!!

スプーンマン「よう!! ジャック!! あけましておめでとう(^-^)」
プーンちゃん「おめでとう\(^▽^)/」
俺「オープン・ザ・コングラチュレーション!!\(^▽^)/」
スプーンマン「…何言ってんだ?(^-^; …まあ、いいや、入りなよ(^-^)」

俺「なめくじの塩焼き…でももらおうか(^-^)」
プーンちゃん「ごめんねジャック。そのメニューはダミーよ(^-^) …トド肉の大和煮ならあるけど…。」
俺「ダミーいらん( ̄Д ̄;;」
プーンちゃん「こっちが本物よ!! よく見てね(^-^)」

俺「うーん、何にするかな…って小さすぎるわっ!!(゛ `-´)/ !!」
プーンちゃん「あ!! 虫眼鏡を使って見るのよ(^-^)」

俺「芸も字も細かいな…(^-^;」

プーンちゃん「お水をどうぞ(^-^)」
俺「あ"~!!よ”く”ひ"え"て"て"う"ま"い"な"~(^O^) …って、そりゃ扇風機じゃっ!!」

プーンちゃん「あ!! 間違えた!! こっちです(^O^)」

注文するには、こいつの手を握る。
するとこいつがダンスをしてプーンちゃんを呼んでくれる…っていうかプーンちゃんは目の前にいるんんだが…(^-^;
ハートランドビールとスモークドチキン、あまのじゃくカレーを注文した俺。
ちょっと店の中を見てまわるとするかな…。

2階には露天風呂がつくられたようだ…。
入れないけどね(^-^;

新しい住人もいるようだ…。



トイレはすでにアナザーワールドだが、天国には可愛い天使も増えたようだ(^-^)
などとやっていると、他の客が入ってきた。
御婦人とその息子さんのようだ…。
その二人が注文したパウンドケーキを見てみる。

おお!!
半端ないパウンドケーキだ!!

ってコッチが本物かい!!(`□´)!
新たに2人の客が入ってきた。
その風貌からすると、冒険者(登山客)のようだ。
横浜から燕岳に行って山小屋で2泊してきたという。
そういえば下の廊下の先には財宝が埋まっていると聞いた事があるのだが…。
冒険者たち「下の廊下か…。あそこは地震によって道が塞がれてしまったっていう噂だぜ…。あんなところだ…いつ復旧するのかは予想がつかないな…( ̄~ ̄;)」
財宝を手に入れるには困難な状況になっているらしいな…。
俺のビールとスモークドチキンもやってきた。
冒険者たち「あんた!! 客だったのか!?w(*゜o゜*)w」
俺「俺は海賊のジャック・スパ朗だ!!」

ネコ型ロボットによって運ばれてきた…。(^-^;

ここのスモークドチキンは美味いよ(^-^)

あまのじゃくカレーが登場!!

って、そっちか!!(;`O´)o!
不思議な味のカレーだったな。
独特だが美味い!!

スプーンマン「スパ朗!! 俺はこのたびパワーアップしたのだ!! 剣を装備し、ベルトが光る!! さらに、ここにはいないが、あと4人の戦士も加わり、地球をスクウンジャーという戦隊を結成した!! 夏のYOSAKOI安曇野のときとかも活躍するからまた来てみてくれっ!!!! ワッハッハッハッハッハ!!!\(^▽^)/」
夏のYOSAKOI安曇野…。
スプーンが日差しで熱くなり、火傷しないだろうか…(^-^;
と、ちょっと思った俺だった…。

また来よう!!
スプーンアート!!\(^▽^)/
異次元空間に入ってなかったな…。
異次元空間の入り口…。
穂高駅前のカフェ『スプーンアート』だ!!
スプーンマン「よう!! ジャック!! あけましておめでとう(^-^)」
プーンちゃん「おめでとう\(^▽^)/」
俺「オープン・ザ・コングラチュレーション!!\(^▽^)/」
スプーンマン「…何言ってんだ?(^-^; …まあ、いいや、入りなよ(^-^)」
俺「なめくじの塩焼き…でももらおうか(^-^)」
プーンちゃん「ごめんねジャック。そのメニューはダミーよ(^-^) …トド肉の大和煮ならあるけど…。」
俺「ダミーいらん( ̄Д ̄;;」
プーンちゃん「こっちが本物よ!! よく見てね(^-^)」
俺「うーん、何にするかな…って小さすぎるわっ!!(゛ `-´)/ !!」
プーンちゃん「あ!! 虫眼鏡を使って見るのよ(^-^)」
俺「芸も字も細かいな…(^-^;」
プーンちゃん「お水をどうぞ(^-^)」
俺「あ"~!!よ”く”ひ"え"て"て"う"ま"い"な"~(^O^) …って、そりゃ扇風機じゃっ!!」
プーンちゃん「あ!! 間違えた!! こっちです(^O^)」
注文するには、こいつの手を握る。
するとこいつがダンスをしてプーンちゃんを呼んでくれる…っていうかプーンちゃんは目の前にいるんんだが…(^-^;
ハートランドビールとスモークドチキン、あまのじゃくカレーを注文した俺。
ちょっと店の中を見てまわるとするかな…。
2階には露天風呂がつくられたようだ…。
入れないけどね(^-^;
新しい住人もいるようだ…。
トイレはすでにアナザーワールドだが、天国には可愛い天使も増えたようだ(^-^)
などとやっていると、他の客が入ってきた。
御婦人とその息子さんのようだ…。
その二人が注文したパウンドケーキを見てみる。
おお!!
半端ないパウンドケーキだ!!
ってコッチが本物かい!!(`□´)!
新たに2人の客が入ってきた。
その風貌からすると、冒険者(登山客)のようだ。
横浜から燕岳に行って山小屋で2泊してきたという。
そういえば下の廊下の先には財宝が埋まっていると聞いた事があるのだが…。
冒険者たち「下の廊下か…。あそこは地震によって道が塞がれてしまったっていう噂だぜ…。あんなところだ…いつ復旧するのかは予想がつかないな…( ̄~ ̄;)」
財宝を手に入れるには困難な状況になっているらしいな…。
俺のビールとスモークドチキンもやってきた。
冒険者たち「あんた!! 客だったのか!?w(*゜o゜*)w」
俺「俺は海賊のジャック・スパ朗だ!!」
ネコ型ロボットによって運ばれてきた…。(^-^;
ここのスモークドチキンは美味いよ(^-^)
あまのじゃくカレーが登場!!
って、そっちか!!(;`O´)o!
不思議な味のカレーだったな。
独特だが美味い!!
スプーンマン「スパ朗!! 俺はこのたびパワーアップしたのだ!! 剣を装備し、ベルトが光る!! さらに、ここにはいないが、あと4人の戦士も加わり、地球をスクウンジャーという戦隊を結成した!! 夏のYOSAKOI安曇野のときとかも活躍するからまた来てみてくれっ!!!! ワッハッハッハッハッハ!!!\(^▽^)/」
夏のYOSAKOI安曇野…。
スプーンが日差しで熱くなり、火傷しないだろうか…(^-^;
と、ちょっと思った俺だった…。
また来よう!!
スプーンアート!!\(^▽^)/
2011年10月09日
★奈良井宿 喫茶『松屋茶房』
9月終わりに近いとある日(2011年の)
ついにあのお二人をお迎えする日になった!!
電車の都合で予定よりも2時間近く奈良井宿に到着した俺…。
まだ、朝の9時すぎだ…。
今年の奈良井宿は
NHK連続テレビ小説
『おひさま』のロケがおこなわれた場所…と、いうこともあり
昼間は観光客で賑わうが、まだこの時間だと
奈良井宿の端の方で、せんべい屋がせんべいを焼いて開店準備していたり
住人たちが普通の生活をしていて、人も少ない。
そんな俺に番組制作スタッフから連絡が入った。
「まだ、そちらに行くにはだいぶ時間がかかりそうなので、どちらかの喫茶店にでも入って待機しててくださいますか?」
…喫茶店ね…。
…しかし、奈良井宿に喫茶店は数多くあるが、まだ朝の9時すぎだ。
開店している店は見当たらない。
と、思いつつ、奈良井宿の真ん中あたりに来たときに、赤い番傘が置かれた店が目についた。
…俺がこの前手にいれた番傘に似ているが、違うものだな…。
店の看板を見ると
喫茶
『松屋茶房』
と、書かれている。
俺は、今日も『赤い番傘』を持ってきている。
見上げれば、雲ひとつ無い青い空が広がっているが、何かの役に立つかと思い、
持ってきたのだ。
ふと見ると
『営業中』と、書かれた木の看板がかかっている…。
少し中に入ってみると…。
犬「キャンキャンッ!! キャンキャンッ!!」
と、小さな犬が二匹、賑やかにお出迎え(*^^)
そしてそのすぐ後から、店のおかみが二匹の犬を抱え上げた。
おかみ「こらこら! ダメでしょ!! ショパン! ピアノ!」
この二匹の犬は、ショパンとピアノという名前らしい。
海賊がやってきたのだから、吠えるのもムリはない(*^^)
こじんまりとしているが、趣のある木造の店内に入り、奥の木のテーブル席に腰掛けた。
俺の後ろには、売れば金になりそうな(気がする)
今の時代から見れば古いものがきれいに棚に置かれている。
(俺がいた時代から見れば、新しいものだが)
店の中のものはかなり古いが、きれいに磨かれ、清潔感がある。
さてと…。
あの二人をお迎えする前に、腹ごしらえと、
ちょっと軽く
『酒』
でもひっかけるか(*^.^*)
俺はメニューを見て注文する!!
俺「『リンゴのタルト』と…。酒をもらおう!! この…『甘酒』という酒をくれっ!!\(^▽^)/」
おかみ「甘酒にはアルコールは入っていないんですよ(*^^) ウチはアルコールはおいてないんですけど、いいですか?」
俺「そうか…。まあ、気分だけでも酔うとしよう(*^^) 今日は、奈良井宿に訪れた有名なお二方を、俺が山形村の洋食レストランにご案内することになっている。」
おかみ「そういえば先日、テレビ局の方がいらっしゃって、撮影させてほしいと言われましたよ(*^^) それが今日なんですって! 撮影は2階でやるらしいんですけど。もう、サイン色紙も用紙してあるんですよ(*^^) でも、どなたが来るのか聞いてはいないんですけどね(^-^;」
俺「俺は知ってる! 一人はかなり長い経歴を持つ歌手で…男性なんだが、少し女性っぽいかな。もう一人はとても可愛らしい方だ! 聞いたところによると、今日も彼女らしい可愛らしい格好で、いつものリボンも頭に付けているらしい\(^▽^)/」
おかみ「あら! 一人の方は、だいたいわかっちゃったわっ(*^^)」
店の中ではピアノのBGMが、流れている…。
おかみ「ショパンのピアノが好きなんです。犬にもショパンとピアノという名前をつけているのよ(*^^)」
そして…。
りんごのタルトと甘酒が運ばれてきた。
りんごのタルトは
厚みのある味でおいしい。
甘酒の方は…
甘すぎず、品のある味で
つくられた味と言う感じではなく素材の良さを自然に活かした感じで
これはとても美味い\(^▽^)/
使われている器や店に置かれているものも、だいぶ赴きがあり
全体に違和感が無く、落ち着けるような感じだ。
聞くところによると、建物も使っている器、灰皿、花瓶なども江戸時代の物が多いらしい。
建物は条例により壊す事が禁じられていたわけだが、そこでこの店をはじめて
15年くらいがたつらしい…。
俺は、あの二人が訪れるという2階に案内してもらった(*^^)

俺「彼女はここに座るかもしれないな(*^^) よし!! 俺が今から座って温めておこう(*^^)」
おかみ「はあ…(^-^; 12時くらいに来るらしいですけど、まだ相当先ですねぇ。(^-^;」
…あ、俺は奈良井宿の駐車場近くにある『木曽の大橋』で番組制作スタッフとの待ち合わせだった(^-^;
1階におりてくると、ご主人がいた。
白い立派な髭がよく似合う男だった。
ご主人も気さくな感じの男で、話しをしていると、話の内容がおひさまの舞台でもある
『安曇野』になった。
俺「安曇族のことを知っているか?」
すると主人の目がキラリと光った!!(ような気がする)
ご主人「…安曇族? …知っているさ! 安曇族は日本の覇者だよっ!!(-_☆)」
…安曇族は安曇野だけでなく日本の各地に痕跡があるというのは、本当なのかもしれない…。
と、すると俺の海賊船探しの旅は、日本の各地に遠征する事もあるのかもしれないな…。
と、考えながら
奈良井宿『松屋茶房』
を、あとにした俺だった…。
ついにあのお二人をお迎えする日になった!!
電車の都合で予定よりも2時間近く奈良井宿に到着した俺…。
まだ、朝の9時すぎだ…。
今年の奈良井宿は
NHK連続テレビ小説
『おひさま』のロケがおこなわれた場所…と、いうこともあり
昼間は観光客で賑わうが、まだこの時間だと
奈良井宿の端の方で、せんべい屋がせんべいを焼いて開店準備していたり
住人たちが普通の生活をしていて、人も少ない。
そんな俺に番組制作スタッフから連絡が入った。
「まだ、そちらに行くにはだいぶ時間がかかりそうなので、どちらかの喫茶店にでも入って待機しててくださいますか?」
…喫茶店ね…。
…しかし、奈良井宿に喫茶店は数多くあるが、まだ朝の9時すぎだ。
開店している店は見当たらない。
と、思いつつ、奈良井宿の真ん中あたりに来たときに、赤い番傘が置かれた店が目についた。
…俺がこの前手にいれた番傘に似ているが、違うものだな…。
店の看板を見ると
喫茶
『松屋茶房』
と、書かれている。
俺は、今日も『赤い番傘』を持ってきている。
見上げれば、雲ひとつ無い青い空が広がっているが、何かの役に立つかと思い、
持ってきたのだ。
ふと見ると
『営業中』と、書かれた木の看板がかかっている…。
少し中に入ってみると…。
犬「キャンキャンッ!! キャンキャンッ!!」
と、小さな犬が二匹、賑やかにお出迎え(*^^)
そしてそのすぐ後から、店のおかみが二匹の犬を抱え上げた。
おかみ「こらこら! ダメでしょ!! ショパン! ピアノ!」
この二匹の犬は、ショパンとピアノという名前らしい。
海賊がやってきたのだから、吠えるのもムリはない(*^^)
こじんまりとしているが、趣のある木造の店内に入り、奥の木のテーブル席に腰掛けた。
俺の後ろには、売れば金になりそうな(気がする)
今の時代から見れば古いものがきれいに棚に置かれている。
(俺がいた時代から見れば、新しいものだが)
店の中のものはかなり古いが、きれいに磨かれ、清潔感がある。
さてと…。
あの二人をお迎えする前に、腹ごしらえと、
ちょっと軽く
『酒』
でもひっかけるか(*^.^*)
俺はメニューを見て注文する!!
俺「『リンゴのタルト』と…。酒をもらおう!! この…『甘酒』という酒をくれっ!!\(^▽^)/」
おかみ「甘酒にはアルコールは入っていないんですよ(*^^) ウチはアルコールはおいてないんですけど、いいですか?」
俺「そうか…。まあ、気分だけでも酔うとしよう(*^^) 今日は、奈良井宿に訪れた有名なお二方を、俺が山形村の洋食レストランにご案内することになっている。」
おかみ「そういえば先日、テレビ局の方がいらっしゃって、撮影させてほしいと言われましたよ(*^^) それが今日なんですって! 撮影は2階でやるらしいんですけど。もう、サイン色紙も用紙してあるんですよ(*^^) でも、どなたが来るのか聞いてはいないんですけどね(^-^;」
俺「俺は知ってる! 一人はかなり長い経歴を持つ歌手で…男性なんだが、少し女性っぽいかな。もう一人はとても可愛らしい方だ! 聞いたところによると、今日も彼女らしい可愛らしい格好で、いつものリボンも頭に付けているらしい\(^▽^)/」
おかみ「あら! 一人の方は、だいたいわかっちゃったわっ(*^^)」
店の中ではピアノのBGMが、流れている…。
おかみ「ショパンのピアノが好きなんです。犬にもショパンとピアノという名前をつけているのよ(*^^)」
そして…。
りんごのタルトと甘酒が運ばれてきた。
りんごのタルトは
厚みのある味でおいしい。
甘酒の方は…
甘すぎず、品のある味で
つくられた味と言う感じではなく素材の良さを自然に活かした感じで
これはとても美味い\(^▽^)/
使われている器や店に置かれているものも、だいぶ赴きがあり
全体に違和感が無く、落ち着けるような感じだ。
聞くところによると、建物も使っている器、灰皿、花瓶なども江戸時代の物が多いらしい。
建物は条例により壊す事が禁じられていたわけだが、そこでこの店をはじめて
15年くらいがたつらしい…。
俺は、あの二人が訪れるという2階に案内してもらった(*^^)
俺「彼女はここに座るかもしれないな(*^^) よし!! 俺が今から座って温めておこう(*^^)」
おかみ「はあ…(^-^; 12時くらいに来るらしいですけど、まだ相当先ですねぇ。(^-^;」
…あ、俺は奈良井宿の駐車場近くにある『木曽の大橋』で番組制作スタッフとの待ち合わせだった(^-^;
1階におりてくると、ご主人がいた。
白い立派な髭がよく似合う男だった。
ご主人も気さくな感じの男で、話しをしていると、話の内容がおひさまの舞台でもある
『安曇野』になった。
俺「安曇族のことを知っているか?」
すると主人の目がキラリと光った!!(ような気がする)
ご主人「…安曇族? …知っているさ! 安曇族は日本の覇者だよっ!!(-_☆)」
…安曇族は安曇野だけでなく日本の各地に痕跡があるというのは、本当なのかもしれない…。
と、すると俺の海賊船探しの旅は、日本の各地に遠征する事もあるのかもしれないな…。
と、考えながら
奈良井宿『松屋茶房』
を、あとにした俺だった…。
2011年04月24日
★秋葉原の武器屋へ!⑧(ピンキー・カフェその3)★
前回のつづき…。
地球侵略をもくろむ
『ピンキー・カフェ』のメイドたち…。
どうやらメイドたちは『ピンキー』と、よばれているらしい…。
ビールと枝豆を持ってきたピンキー名は
『れおん』と、いった。
れおん「おまたせしました
これから、おいしくなるおまじないをしますから、ご主人さまもよろしくお願いしますね(*^o^*)」
俺「どうやるんだ?」
れおん「まず、右手を回しながら、『おいしくな~れ
』と言います。それから今度は左手を回して、もう一度『おいしくな~れ
』と言います。そして、最後に食べ物に向かって『ラブリ~』です(^^♪」
俺「わかった(^-^) こうだな?」
れおん・俺「おいしくな~れ
おいしくな~れ
らぶりぃ~~
」すると、ビールと枝豆がキラキラと光り輝いた!!…ような気がした。
…飲んで見る。
俺「うむ! グッド・テイスト!!d(-_^)」
れおん「良かったです(^-^) もう少ししたら私達のステージがあるからゆっくりしていってくださいね
」
どうやら小さなステージの上で歌を歌うらしい。
酒を飲みながら、連れ去られてきた地球人を観察してみた。(俺も地球人だが)
初めてきたという男二人は、照れくさいのか、ピンキーにツッコミを入れている。
男二人「いや(^^;; だいじょうぶです(^-^; おまじないは無くても…。」
ピンキー「え~(゜ロ゜;) でも、しきたりなんですぅ~
」
かと、思うと、奥に座っている男は
男「じゃあ、一緒にやろうよ\(^▽^)/ らぶり~~~
」
…かなり楽しいらしい(^-^)
…などとやっているうちに、ステージがはじまった。
あとむとれおんが一緒に歌って、俺も合いの手をいれる(^-^)
俺「あとむ~~~!! れおん~~~!! 」
すっかり酔っ払いオヤジと化した俺。…いつもか(^-^;
そのあとで歌ったのが、『わかな』というピンキー。
俺「わかなーにゃ!! ヘ( ̄ー ̄ヘ) o( ̄ー ̄o) (ノ ̄ー ̄)ノ ヾ( ̄ー ̄)ゞ」
…と、いうような感じで、貴族気分を楽しんだ俺は、そろそろここを出ることにした。
近くにいた『ひな』という名の小柄のピンキーを呼んでみる。
ひなは地球侵略を始めて、まだ1ヶ月くらいらしい。
ひな「あ、え~と…。お帰りの前に魔法を解くおまじないをしないと地球にかえれないんです
えっと、この紐をほどいてくれますか?」
ひなは銀色の何かを指指した。

これか?
…。
突然だが、読者の諸君。
俺はそのおまじないを忘れちまったので、自分で好きなように想像しておいてくれたまえ(^^;;
というわけで、俺は
『ピンキー・カフェ』
を出た。
楽しかった(^-^) また来よう(*^o^*)
さて…。
今日のところはこれで、秘密のアジトに戻るとするか…。
俺はドンキホーテのビルを見ながらぼんやりしていた。
ん?
『AKB48劇場』と、ビルに大きく看板がでている。
あの女学生の集団の本拠地か…。
と、思っていると、道路の向こうからパトカーがゆっくりと近づいてきて
俺の目の前で停まった…。
…つづく
れおん→http://ameblo.jp/le0nk/
わかな→http://ameblo.jp/akachekku/
ピンキー・カフェ→http://www.pinkycafe.com/index.html
地球侵略をもくろむ
『ピンキー・カフェ』のメイドたち…。
どうやらメイドたちは『ピンキー』と、よばれているらしい…。
ビールと枝豆を持ってきたピンキー名は
『れおん』と、いった。
れおん「おまたせしました
これから、おいしくなるおまじないをしますから、ご主人さまもよろしくお願いしますね(*^o^*)」俺「どうやるんだ?」
れおん「まず、右手を回しながら、『おいしくな~れ
』と言います。それから今度は左手を回して、もう一度『おいしくな~れ
』と言います。そして、最後に食べ物に向かって『ラブリ~』です(^^♪」俺「わかった(^-^) こうだな?」
れおん・俺「おいしくな~れ
おいしくな~れ
らぶりぃ~~
」すると、ビールと枝豆がキラキラと光り輝いた!!…ような気がした。…飲んで見る。
俺「うむ! グッド・テイスト!!d(-_^)」
れおん「良かったです(^-^) もう少ししたら私達のステージがあるからゆっくりしていってくださいね
」どうやら小さなステージの上で歌を歌うらしい。
酒を飲みながら、連れ去られてきた地球人を観察してみた。(俺も地球人だが)
初めてきたという男二人は、照れくさいのか、ピンキーにツッコミを入れている。
男二人「いや(^^;; だいじょうぶです(^-^; おまじないは無くても…。」
ピンキー「え~(゜ロ゜;) でも、しきたりなんですぅ~
」かと、思うと、奥に座っている男は
男「じゃあ、一緒にやろうよ\(^▽^)/ らぶり~~~
」…かなり楽しいらしい(^-^)
…などとやっているうちに、ステージがはじまった。
あとむとれおんが一緒に歌って、俺も合いの手をいれる(^-^)
俺「あとむ~~~!! れおん~~~!! 」
すっかり酔っ払いオヤジと化した俺。…いつもか(^-^;
そのあとで歌ったのが、『わかな』というピンキー。
俺「わかなーにゃ!! ヘ( ̄ー ̄ヘ) o( ̄ー ̄o) (ノ ̄ー ̄)ノ ヾ( ̄ー ̄)ゞ」
…と、いうような感じで、貴族気分を楽しんだ俺は、そろそろここを出ることにした。
近くにいた『ひな』という名の小柄のピンキーを呼んでみる。
ひなは地球侵略を始めて、まだ1ヶ月くらいらしい。
ひな「あ、え~と…。お帰りの前に魔法を解くおまじないをしないと地球にかえれないんです
えっと、この紐をほどいてくれますか?」ひなは銀色の何かを指指した。
これか?
…。
突然だが、読者の諸君。
俺はそのおまじないを忘れちまったので、自分で好きなように想像しておいてくれたまえ(^^;;
というわけで、俺は
『ピンキー・カフェ』
を出た。
楽しかった(^-^) また来よう(*^o^*)
さて…。
今日のところはこれで、秘密のアジトに戻るとするか…。
俺はドンキホーテのビルを見ながらぼんやりしていた。
ん?
『AKB48劇場』と、ビルに大きく看板がでている。
あの女学生の集団の本拠地か…。
と、思っていると、道路の向こうからパトカーがゆっくりと近づいてきて
俺の目の前で停まった…。
…つづく
れおん→http://ameblo.jp/le0nk/
わかな→http://ameblo.jp/akachekku/
ピンキー・カフェ→http://www.pinkycafe.com/index.html
2011年04月24日
★秋葉原の武器屋へ!⑦(ピンキー・カフェその2)★
前回の続き…。
地球侵略のために、リボン星からやってきた
『あとむ』というメイドに、宇宙船に連れられていくカリブの海賊の俺…。
あとむに連れられて、とあるビルの中に入っていく。
エレベーターに乗り込むと、ウィィィィィン! という音とともにエレベーターは上昇していく…。
どのくらいの時間上昇していっただろう(…たぶん3秒くらいだと思うが)
プシュゥゥゥゥ!!という音とともに扉が開いた。
扉の向こうには…。
ピンキーな世界が広がっていた!!
…ただし、ピンキーな世界の掟により、写真撮影は自分と壁際以外は禁じられている…。
あとむ「この扉を通れば、ピンキー・カフェですっ!!
」
俺はあとむに連れられてピンキー・カフェの中に入っていくと…。
「おかえりなさいませっ!! ご主人さまっ!!(●^o^●)
」
あとむを始め、店の中にいたメイドたちに挨拶をされる!
何!?
『ご主人さま』だって!?
俺は長いこと海賊をやっているが、『ご主人さま』と呼ばれたことは一度もなかった…。
『ご主人さま』と呼ばれるのは、提督や貴族の奴らばかりだから当然だ。
ここでは、海賊の俺もここの館…じゃなかった、宇宙船の主になるらしい…。
しかしたまには、ご主人様と呼ばれ、貴族の暮らしをしてみるのもいいだろう(*^^)
俺は壁際の席に座る。
するとあとむが、手の平に入るくらいの銀色の何かをもってきた。
あとむ「リボン星に伝わる古くからのしきたりで、ピンキー・カフェに来ていただいたご主人さまと一緒に笑顔になれるおまじないをしてもらいますっ
」
俺「どうやるんだ?」
あとむ「まず手でハートの形をつくって、これに向かって『ピンキー
』と言ってください
」
あとむ「ピンキ~~~!
」
あとむは手でハートの形をつくると、銀色の何かに向かって手を差し出した。
あとむ「こんな感じですっ!!
」
…(^^;;
…それを、海賊のキャプテンである俺にやれというのか…( ̄Д ̄;;
…面白い( ̄ー+ ̄)

俺「こういう感じか?」
あとむ「そうですぅ(^^♪ じゃ、一緒にせーのっ♪」
あとむ
・俺
「ピンキ~~~
」
あとむ「ありがとうございますっ!! 笑顔になれるおまじないは成功しましたぁ
ゆっくりしていってくださいネ
」
あとむが立ち去ったあと、メニューを見る俺…。
オムライスなどを注文すると、メイドがケチャップで絵を描くらしい。他にもメイドと一緒にチェキを撮れるメニューなど、まあ、いろいろある…。
ラム酒はなかったので、俺はビールと枝豆を注文した。
改めて宇宙船の中を見渡すと、メイドに拉致されてきた客が10人ほどいる。
その中にはカップルの姿も…。
となりの男二人は、この店に来るのははじめてのようだ。
奥に座っている男は、メイドたちの写真を何枚か手に持ち、親しげにメイドと話している…。
しばらく待っていると、あとむとは違うメイドがビールを持ってやってきた。
長い黒髪が印象的なこのメイドは『れおん』という名だった。
れおん「おまたせしました~!! じゃあ、これからおいしくなるおまじないをしますっ
」
おまじないを一緒にすると、さらに美味くなるらしい…。
俺「どうやるんだ?」
れおん「それはですねぇ…。」
…つづく
地球侵略のために、リボン星からやってきた
『あとむ』というメイドに、宇宙船に連れられていくカリブの海賊の俺…。
あとむに連れられて、とあるビルの中に入っていく。

エレベーターに乗り込むと、ウィィィィィン! という音とともにエレベーターは上昇していく…。
どのくらいの時間上昇していっただろう(…たぶん3秒くらいだと思うが)
プシュゥゥゥゥ!!という音とともに扉が開いた。
扉の向こうには…。
ピンキーな世界が広がっていた!!
…ただし、ピンキーな世界の掟により、写真撮影は自分と壁際以外は禁じられている…。
あとむ「この扉を通れば、ピンキー・カフェですっ!!
」俺はあとむに連れられてピンキー・カフェの中に入っていくと…。
「おかえりなさいませっ!! ご主人さまっ!!(●^o^●)
」あとむを始め、店の中にいたメイドたちに挨拶をされる!
何!?
『ご主人さま』だって!?
俺は長いこと海賊をやっているが、『ご主人さま』と呼ばれたことは一度もなかった…。
『ご主人さま』と呼ばれるのは、提督や貴族の奴らばかりだから当然だ。
ここでは、海賊の俺もここの館…じゃなかった、宇宙船の主になるらしい…。
しかしたまには、ご主人様と呼ばれ、貴族の暮らしをしてみるのもいいだろう(*^^)
俺は壁際の席に座る。
するとあとむが、手の平に入るくらいの銀色の何かをもってきた。
あとむ「リボン星に伝わる古くからのしきたりで、ピンキー・カフェに来ていただいたご主人さまと一緒に笑顔になれるおまじないをしてもらいますっ
」俺「どうやるんだ?」
あとむ「まず手でハートの形をつくって、これに向かって『ピンキー
』と言ってください
」あとむ「ピンキ~~~!
」あとむは手でハートの形をつくると、銀色の何かに向かって手を差し出した。
あとむ「こんな感じですっ!!
…(^^;;
…それを、海賊のキャプテンである俺にやれというのか…( ̄Д ̄;;
…面白い( ̄ー+ ̄)
俺「こういう感じか?」
あとむ「そうですぅ(^^♪ じゃ、一緒にせーのっ♪」
あとむ
・俺
「ピンキ~~~あとむ「ありがとうございますっ!! 笑顔になれるおまじないは成功しましたぁ
ゆっくりしていってくださいネ
」あとむが立ち去ったあと、メニューを見る俺…。
オムライスなどを注文すると、メイドがケチャップで絵を描くらしい。他にもメイドと一緒にチェキを撮れるメニューなど、まあ、いろいろある…。
ラム酒はなかったので、俺はビールと枝豆を注文した。
改めて宇宙船の中を見渡すと、メイドに拉致されてきた客が10人ほどいる。
その中にはカップルの姿も…。
となりの男二人は、この店に来るのははじめてのようだ。
奥に座っている男は、メイドたちの写真を何枚か手に持ち、親しげにメイドと話している…。
しばらく待っていると、あとむとは違うメイドがビールを持ってやってきた。
長い黒髪が印象的なこのメイドは『れおん』という名だった。
れおん「おまたせしました~!! じゃあ、これからおいしくなるおまじないをしますっ
」おまじないを一緒にすると、さらに美味くなるらしい…。
俺「どうやるんだ?」
れおん「それはですねぇ…。」
…つづく
2011年04月23日
★秋葉原の武器屋へ!⑥(ピンキー・カフェその1)★
…前回のつづき。
ドンキ・ホーテに行き、酒を手に入れた俺は、
酒を飲みながらその辺をぶらついていた…。
相変わらずたくさんの『メイド』が俺に声をかけてくる…。
まあ、皆同じような感じに見えるが、一人だけ気合の入った姿のピンクなメイドがいた。
メイド「こんにちは~
ピンキー・カフェで~す!! 秋葉原で地球侵略をしていまぁすっ!!
」
見ると、『あとむ』という名札をつけている。
かわいかったので聞いてみた(*^o^*)
俺「地球侵略?」
あとむ「はい!!
私達は『リボン星』からきた宇宙人なんです!
」
俺「…(^^;; …そこは、酒も飲めるのか?」
あとむ「飲めますよ~\(^▽^)/ 良かったらご案内します~★」
…と、いうわけで『あとむ』に連れられて、とあるビルの中に入っていく…。
エレベーターに乗ると…。
あとむ「これから私達の宇宙船にお連れしま~す
」
宇宙船!?
…おもしろい( ̄ー+ ̄) …海賊の船長の俺が、宇宙船に行くことになるとは…。
…つづく。
あとむ→http://ameblo.jp/pinky-a-t-o-m-u/
ドンキ・ホーテに行き、酒を手に入れた俺は、
酒を飲みながらその辺をぶらついていた…。
相変わらずたくさんの『メイド』が俺に声をかけてくる…。
まあ、皆同じような感じに見えるが、一人だけ気合の入った姿のピンクなメイドがいた。
メイド「こんにちは~
見ると、『あとむ』という名札をつけている。
かわいかったので聞いてみた(*^o^*)
俺「地球侵略?」
あとむ「はい!!
私達は『リボン星』からきた宇宙人なんです!
」俺「…(^^;; …そこは、酒も飲めるのか?」
あとむ「飲めますよ~\(^▽^)/ 良かったらご案内します~★」
…と、いうわけで『あとむ』に連れられて、とあるビルの中に入っていく…。
エレベーターに乗ると…。
あとむ「これから私達の宇宙船にお連れしま~す
」宇宙船!?
…おもしろい( ̄ー+ ̄) …海賊の船長の俺が、宇宙船に行くことになるとは…。
…つづく。
あとむ→http://ameblo.jp/pinky-a-t-o-m-u/
2011年01月08日
★おもしろカフェ『スプーン・アート』★
今年はまだ、穂高神社に初詣に行っていなかった…。
昨年は元旦に行ったのだが、3日までに行かなければ…。
海の無い長野県で、海の神を祀ってある穂高神社。
安曇野市の中心にあることからも、
海賊船ブラック・パール号の手がかりを
秘めている…。
俺はそう睨んでいる…。
そして、俺は3日の日、電車に乗り込んだ!
しかし、電車の時間に遅れそうになってしまったので
うっかり、俺の唯一の武器である
『剣先イカの剣』を置いてきてしまった。
…何もなければいいが。
そして『穂高駅』を降りた俺は、穂高神社に向かう…。

あれは、穂高駅を降りてすぐのところにある
『おもしろカフェ スプーンアート』だ!!
このカフェは、外観もそうだが、中は異次元ワールドが広がっている。
そしてこのカフェには
『スプーンマン』
という大柄な男がいるのだ!
この『スプーンマン』が、
このカフェの主であり、
料理と異次元ワールドを作り出している…。
『スプーンマン』に見つかったら大変だ!!
異次元ワールドに引き込まれてしまう…。
と、思ったその時!!
スプーンアートの扉が勢いよく開いた!!

スプーンマン「見つけたぞ!!安曇野市ジャック・スパ朗!!」
…見つかった( ̄Д ̄;;

スプーンマン「ひさしぶりだな!!(*^^)元気だったか!? トイレもパワーアップしたんだ!! まあ入ってくれ\(^▽^)/」
…しまった!!
今日は唯一の武器である『剣先イカの剣』が無い!!(゜O゜;
俺はスプーンマンに引きずられるままに店の中に…。

スプーンマン「よく来たな(*^.^*) まあ、安曇野の水でも飲んでいけ!!(*^^)」
俺「お!! 気が利くじゃないか(*^^)」
…しかし、この男が普通に水を差し出すだろうか?(^-^;
と、思ったその時!
スプーンマンは水差しの前後をひっくり返した!!

スプーンマン「ここから水が出る!!\(^▽^)/」
俺「水差しの意味ねー!!o┤*´Д`*├o」
気をとりなおして俺はオーダーをすることにする。
ここはカフェなので。
俺「そういえばメニューが無いな…。」
あ、そうだ!ここはメニューを持ってきてくれるのだ!!

↑前回の回想シーン
傘にメニューが書かれてあって、注文が決まったらチキンを押すのだ!!\(^▽^)/
店員「今、メニューをお持ちしますねヽ(=´▽`=)ノ」
と、言って店員が持ってきたものは、吊る下げられた大きな黒い球体…。
紐をひくと…。

ジャーン!!
大歓迎されている\(^▽^)/
それが新しいメニューだ!!
ここのスモークドチキンは美味かったよな(*^^)
店員「ご注文がお決まりになったら、こちらのスイッチを入れてくださいね(*^^)」
と言って渡されたものは…。
見た事のないような変なもの…。
と、画鋲。
レバーが付いているので引いてみる…。

…何これ?
風船が膨らんでいく…。

画鋲で突いて割れということか…。
店員に聞いてみた。
俺「このまま放っておいたらどうなるんだ?」
と、その時!!
パンッ!!
と風船ははじけとんだ!!
俺「…よくわかった( ̄Д ̄;;」
店員「ご注文はお決まりですか?(*^^)」
俺「スモークドチキンと…。アイスティーをホットで(-_☆)」
店員「…つまり、温かい紅茶でいいんですね(^-^;」
俺「そうとも言う(^-^;」
さて、料理が届くまでの間、俺は店内を散策することにした…。
…。
…見渡す限り、ツッコミどころが多すぎるんだが( ̄Д ̄;;
…2階に行ってみよう…。

↑回想シーン
前回はこんな感じだったな…。
と思って2階に上がってみると…。

誰かいる!!w(*゜o゜*)w

異次元ワールドは、はるかに想像を超えたものになっていた!!(ノ゜ρ゜)ノ
ふと見上げると…

…。
住人が増えてる
おっと!!
ちょっと、もよおしてきたな。
ちょっとトイレへ!
…。
…。
トイレ入り口…。

入る前にちびりそう
一歩踏み入れると

首が回って大喜びしてくれる(^^;;

ドアには注意書きが…。
俺は心臓が弱くないので入る!!

ここのトイレは2種類ある…。
『天国の和式』
と
『地獄の洋式』
だ!
俺は地獄への扉を開ける…。

…
…失礼!!
先客がいたようだ!!
…。
…やはりここで怖気づいちゃいけないよな?
俺は中に入り込む…。

地獄の住人がわさわさ現われて、大歓迎だ!!
もはや放心状態の俺…。
…。
やっぱり、天国にしよう(^^;;
天国の扉を開けると…。

氷川きよし…
…天国…なのか…?( ̄Д ̄;;
まあ、もう迷ってはいられない!!
俺の我慢もこれまでだ!!
俺は天国で用を足すことにした!!
…。
和式なので、しゃがみこみ…。
…ふうε=( ̄。 ̄;A
見、見られている…。
今、俺、見られている…。
そして俺の目の前には
「いい夢見ろよ\(^▽^)/」
と言っている男の写真が!!
…。
氷川きよしに見つめられながら用を足す快感…。
…これって、もしかして天国?
ハッ!!
何を言っているんだ!!
しっかりしろ!! 俺!!
…あやうく異次元ワールドに飲み込まれるところだった…。
テーブルに戻ろう…。

テーブルに戻ると、店員が茶色くて長い謎の物体を持ってきた。
店員「どうぞ、お手拭です(*^^)」
俺「おお!! これは温かくて、手をふくには丁度いい…って、大きすぎるんじゃあ!!」

そして、スモークドチキンが運ばれてきた…。
店は変だが、スモークドチキンは美味い!!ヽ(=´▽`=)ノ
そのレモンにもツッコミを入れたいところだが、
スプーンマンも店の奥に戻り、
店員も厨房に入っていった今がチャンス★

今のスキに退散しよう(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

面白かったよ!!また遊びにこよう!!
今度はオムライスでも注文しよう
※スプーンマンは、アーティストである
スプーンアート公式サイト→http://www7.plala.or.jp/zoukei_matsubara/
スプーンアートブログ→http://ameblo.jp/spoon-art/
昨年は元旦に行ったのだが、3日までに行かなければ…。
海の無い長野県で、海の神を祀ってある穂高神社。
安曇野市の中心にあることからも、
海賊船ブラック・パール号の手がかりを
秘めている…。
俺はそう睨んでいる…。
そして、俺は3日の日、電車に乗り込んだ!
しかし、電車の時間に遅れそうになってしまったので
うっかり、俺の唯一の武器である
『剣先イカの剣』を置いてきてしまった。
…何もなければいいが。
そして『穂高駅』を降りた俺は、穂高神社に向かう…。
あれは、穂高駅を降りてすぐのところにある
『おもしろカフェ スプーンアート』だ!!
このカフェは、外観もそうだが、中は異次元ワールドが広がっている。
そしてこのカフェには
『スプーンマン』
という大柄な男がいるのだ!
この『スプーンマン』が、
このカフェの主であり、
料理と異次元ワールドを作り出している…。
『スプーンマン』に見つかったら大変だ!!
異次元ワールドに引き込まれてしまう…。
と、思ったその時!!
スプーンアートの扉が勢いよく開いた!!
スプーンマン「見つけたぞ!!安曇野市ジャック・スパ朗!!」
…見つかった( ̄Д ̄;;
スプーンマン「ひさしぶりだな!!(*^^)元気だったか!? トイレもパワーアップしたんだ!! まあ入ってくれ\(^▽^)/」
…しまった!!
今日は唯一の武器である『剣先イカの剣』が無い!!(゜O゜;
俺はスプーンマンに引きずられるままに店の中に…。
スプーンマン「よく来たな(*^.^*) まあ、安曇野の水でも飲んでいけ!!(*^^)」
俺「お!! 気が利くじゃないか(*^^)」
…しかし、この男が普通に水を差し出すだろうか?(^-^;
と、思ったその時!
スプーンマンは水差しの前後をひっくり返した!!
スプーンマン「ここから水が出る!!\(^▽^)/」
俺「水差しの意味ねー!!o┤*´Д`*├o」
気をとりなおして俺はオーダーをすることにする。
ここはカフェなので。
俺「そういえばメニューが無いな…。」
あ、そうだ!ここはメニューを持ってきてくれるのだ!!

↑前回の回想シーン
傘にメニューが書かれてあって、注文が決まったらチキンを押すのだ!!\(^▽^)/
店員「今、メニューをお持ちしますねヽ(=´▽`=)ノ」
と、言って店員が持ってきたものは、吊る下げられた大きな黒い球体…。
紐をひくと…。
ジャーン!!
大歓迎されている\(^▽^)/
それが新しいメニューだ!!
ここのスモークドチキンは美味かったよな(*^^)
店員「ご注文がお決まりになったら、こちらのスイッチを入れてくださいね(*^^)」
と言って渡されたものは…。
見た事のないような変なもの…。
と、画鋲。

レバーが付いているので引いてみる…。
…何これ?

風船が膨らんでいく…。
画鋲で突いて割れということか…。
店員に聞いてみた。
俺「このまま放っておいたらどうなるんだ?」
と、その時!!
パンッ!!
と風船ははじけとんだ!!
俺「…よくわかった( ̄Д ̄;;」
店員「ご注文はお決まりですか?(*^^)」
俺「スモークドチキンと…。アイスティーをホットで(-_☆)」
店員「…つまり、温かい紅茶でいいんですね(^-^;」
俺「そうとも言う(^-^;」
さて、料理が届くまでの間、俺は店内を散策することにした…。
…。
…見渡す限り、ツッコミどころが多すぎるんだが( ̄Д ̄;;
…2階に行ってみよう…。

↑回想シーン
前回はこんな感じだったな…。
と思って2階に上がってみると…。
誰かいる!!w(*゜o゜*)w
異次元ワールドは、はるかに想像を超えたものになっていた!!(ノ゜ρ゜)ノ
ふと見上げると…
…。
住人が増えてる

おっと!!
ちょっと、もよおしてきたな。
ちょっとトイレへ!
…。
…。
トイレ入り口…。

入る前にちびりそう

一歩踏み入れると
首が回って大喜びしてくれる(^^;;
ドアには注意書きが…。
俺は心臓が弱くないので入る!!
ここのトイレは2種類ある…。
『天国の和式』
と
『地獄の洋式』
だ!
俺は地獄への扉を開ける…。
…

…失礼!!
先客がいたようだ!!

…。
…やはりここで怖気づいちゃいけないよな?
俺は中に入り込む…。
地獄の住人がわさわさ現われて、大歓迎だ!!
もはや放心状態の俺…。
…。
やっぱり、天国にしよう(^^;;
天国の扉を開けると…。
氷川きよし…

…天国…なのか…?( ̄Д ̄;;
まあ、もう迷ってはいられない!!
俺の我慢もこれまでだ!!
俺は天国で用を足すことにした!!
…。
和式なので、しゃがみこみ…。
…ふうε=( ̄。 ̄;A
見、見られている…。
今、俺、見られている…。
そして俺の目の前には
「いい夢見ろよ\(^▽^)/」
と言っている男の写真が!!
…。
氷川きよしに見つめられながら用を足す快感…。
…これって、もしかして天国?

ハッ!!

何を言っているんだ!!
しっかりしろ!! 俺!!

…あやうく異次元ワールドに飲み込まれるところだった…。

テーブルに戻ろう…。
テーブルに戻ると、店員が茶色くて長い謎の物体を持ってきた。
店員「どうぞ、お手拭です(*^^)」
俺「おお!! これは温かくて、手をふくには丁度いい…って、大きすぎるんじゃあ!!」
そして、スモークドチキンが運ばれてきた…。
店は変だが、スモークドチキンは美味い!!ヽ(=´▽`=)ノ
そのレモンにもツッコミを入れたいところだが、
スプーンマンも店の奥に戻り、
店員も厨房に入っていった今がチャンス★
今のスキに退散しよう(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

面白かったよ!!また遊びにこよう!!
今度はオムライスでも注文しよう

※スプーンマンは、アーティストである
スプーンアート公式サイト→http://www7.plala.or.jp/zoukei_matsubara/
スプーンアートブログ→http://ameblo.jp/spoon-art/
2010年01月19日
★スターバックスコーヒー(なぎさライフサイト内)★
ナガブロ酒プロジェクト
のミーティングの後、
とある人物と密談のため
なぎさライフサイトの
『スターバックスコーヒー』に行く。

話しの内容は、密談なので教えられない…
。
…さてと、たまには映画でも観に行くか…。
…つづく

のミーティングの後、
とある人物と密談のため
なぎさライフサイトの
『スターバックスコーヒー』に行く。
話しの内容は、密談なので教えられない…
。…さてと、たまには映画でも観に行くか…。
…つづく

2009年11月29日
★カフェギャラリー・スプーンアート(穂高駅前)★
等々力家から
『大王わさび農場』に、
駅前の『ひつじ屋』
で自転車を借りて向かった俺だが、
『大王わさび農場』に着いたころには、
ほたーるのひーかーりー♪
店のシャッターが次々と下ろされていた…
一人ポツンと、取り残された俺…。
…しかたがない。戻ろう…。
特に誰とも会うこともなく、『ひつじ屋』に戻った俺。
このまま帰るのもつまらないので、穂高神社に行く途中で気になっていた店に入ってみることにした。
白い木造の壁には、いたる所にスプーンがとりつけられている。
その店の名前は
『カフェギャラリー・スプーンアート』
スプーンアート松原弘巳公式サイト→http://www7.plala.or.jp/zoukei_matsubara/index.html
スプーンマンのブログ→http://ameblo.jp/spoon-art/
旧ブログ→http://supunman.naganoblog.jp/
ギャラリーではあるが、カフェなので、ビールでも飲もうと思い入ってみる。
…なんだこりゃ?
とりあえず席についてみる。
すると店員がビニール傘とチキンの丸焼きのおもちゃを持ってやってきた。
俺「…。(・_・;」
店員「こちらがメニューです=*^-^*=にこっ♪」
と、ビニール傘を持たされる…。
開くと、品書きが書かれている。
くるくると傘を回しながらメニューを選ぶのは、新鮮な感覚でとても楽しい♪
店員「お決まりになりましたらこちらのお腹を押してください(^^♪」
とチキンの丸焼きのおもちゃを指して店員は戻って行った…。
とりあえずビールと…。スモークチキンを頼むか…。
こいつの腹を押せと言ってたな…。
押してみる…。

ガァ!!!チキンの丸焼きのヤツ、鳴きやがった!!(ノ´▽`)♪
予想以上に面白い!!(^-^)
店員がやってきたので注文する。
店内を自由に見てまわっても良いというので早速見にいく(^-^)

店内はいたるところに遊び心が!!

ハクチョウ。
優雅で綺麗だよね(*^^)

ネコ。
表情が面白いんだよ(^-^)

虫たち。
やっぱ、安曇野の自然の中にいる生き物が多いかな。

龍。
こういうカッコいいのもある。

花だってある(●^o^●)

階段を上がると、屋根裏になっている。
いいね★この隠れ家的雰囲気=*^-^*=にこっ♪

そこには、海の中をイメージした大作も★

ここからは店内が見下ろせるんだ。
自分が子供だったら「おーい!」なんて手を振っちゃうだろうねヽ(=´▽`=)ノ

よく見りゃ、照明は鍋だ!!

カウンターの前には小動物たちもいる★

俺が降りてきた頃にビールを持ってきてくれた。
ハートランドhttp://www.kirin.co.jp/brands/HL/というあまり見かけないビールだな。
すっきりした味で美味かった★
テーブルも独特。
廃材が良い味出してる。
この長いのは、なんと栓抜き!

灰皿も変わっていて面白いヽ(=´▽`=)ノ
それにしても、カウンター横の
おばけやしきの案内版が気になる…。
トイレのことのようだが…。
入ってみる…。

入ってみるとこんな感じ!!
陽気な音楽まで流れてきた!!!
驚いて漏らしちまうんじゃねえか?(笑)
さらにその奥には二つの扉…。

天国と…。

地獄…。
…。なんだこりゃ(笑)
俺には地獄がふさわしい…。
地獄の扉を開けてみた★

~~~~~((((((ノ゜⊿゜)ノあぁ
落ち着かんわ!!(笑)
でも楽しいヽ(=´▽`=)ノ
試しに天国への扉を開いてみた…。

o┤*´Д`*├o アァー
天国だあ~★

天国も地獄も出てくると、クモが天井から降りてきて
「スッキリしましたかヽ(=´▽`=)ノ」
と言わんばかりに見送ってくれる(笑)
うっかり写真を撮り忘れたが、スモークチキンも香りがよく美味しかったよ!!(*^o^*)
それにしても、カウンター横に書かれている
「グッズを購入してくれた方には、スプーンマンと記念撮影できます。」
の文が気になる…。
スプーンマン? 何それ?ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ
まさかとは思うが、この店だったらありえる…。
きっと期待に応えてくれる(*^o^*)
ということで、グッズを一つ買ってみた!!
すると、店の奥の厨房から…。
キタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
スプーンマンだ!!

実はこのスプーンマンがこの店の主(あるじ)で、
スプーンアートも料理も作っているのだ★★★
数々の賞も受賞してる★
面白い!!
ヤバイ!!気にいっちまったな★★
月に1回くらいパーティーをやるらしいので、また来たいと思う(●^o^●)

…つづく
『大王わさび農場』に、
駅前の『ひつじ屋』
で自転車を借りて向かった俺だが、
『大王わさび農場』に着いたころには、
ほたーるのひーかーりー♪
店のシャッターが次々と下ろされていた…

一人ポツンと、取り残された俺…。
…しかたがない。戻ろう…。
特に誰とも会うこともなく、『ひつじ屋』に戻った俺。
このまま帰るのもつまらないので、穂高神社に行く途中で気になっていた店に入ってみることにした。
白い木造の壁には、いたる所にスプーンがとりつけられている。
その店の名前は
『カフェギャラリー・スプーンアート』
スプーンアート松原弘巳公式サイト→http://www7.plala.or.jp/zoukei_matsubara/index.html
スプーンマンのブログ→http://ameblo.jp/spoon-art/
旧ブログ→http://supunman.naganoblog.jp/
ギャラリーではあるが、カフェなので、ビールでも飲もうと思い入ってみる。
…なんだこりゃ?

とりあえず席についてみる。
すると店員がビニール傘とチキンの丸焼きのおもちゃを持ってやってきた。
俺「…。(・_・;」
店員「こちらがメニューです=*^-^*=にこっ♪」
と、ビニール傘を持たされる…。
開くと、品書きが書かれている。
くるくると傘を回しながらメニューを選ぶのは、新鮮な感覚でとても楽しい♪
店員「お決まりになりましたらこちらのお腹を押してください(^^♪」
とチキンの丸焼きのおもちゃを指して店員は戻って行った…。
とりあえずビールと…。スモークチキンを頼むか…。
こいつの腹を押せと言ってたな…。
押してみる…。
ガァ!!!チキンの丸焼きのヤツ、鳴きやがった!!(ノ´▽`)♪
予想以上に面白い!!(^-^)
店員がやってきたので注文する。
店内を自由に見てまわっても良いというので早速見にいく(^-^)
店内はいたるところに遊び心が!!
ハクチョウ。
優雅で綺麗だよね(*^^)
ネコ。
表情が面白いんだよ(^-^)
虫たち。
やっぱ、安曇野の自然の中にいる生き物が多いかな。
龍。
こういうカッコいいのもある。
花だってある(●^o^●)
階段を上がると、屋根裏になっている。
いいね★この隠れ家的雰囲気=*^-^*=にこっ♪
そこには、海の中をイメージした大作も★
ここからは店内が見下ろせるんだ。
自分が子供だったら「おーい!」なんて手を振っちゃうだろうねヽ(=´▽`=)ノ
よく見りゃ、照明は鍋だ!!
カウンターの前には小動物たちもいる★
俺が降りてきた頃にビールを持ってきてくれた。
ハートランドhttp://www.kirin.co.jp/brands/HL/というあまり見かけないビールだな。
すっきりした味で美味かった★
テーブルも独特。
廃材が良い味出してる。
この長いのは、なんと栓抜き!
灰皿も変わっていて面白いヽ(=´▽`=)ノ
それにしても、カウンター横の
おばけやしきの案内版が気になる…。
トイレのことのようだが…。
入ってみる…。
入ってみるとこんな感じ!!
陽気な音楽まで流れてきた!!!
驚いて漏らしちまうんじゃねえか?(笑)
さらにその奥には二つの扉…。
天国と…。
地獄…。
…。なんだこりゃ(笑)
俺には地獄がふさわしい…。
地獄の扉を開けてみた★
~~~~~((((((ノ゜⊿゜)ノあぁ
落ち着かんわ!!(笑)
でも楽しいヽ(=´▽`=)ノ
試しに天国への扉を開いてみた…。
o┤*´Д`*├o アァー
天国だあ~★
天国も地獄も出てくると、クモが天井から降りてきて
「スッキリしましたかヽ(=´▽`=)ノ」
と言わんばかりに見送ってくれる(笑)
うっかり写真を撮り忘れたが、スモークチキンも香りがよく美味しかったよ!!(*^o^*)
それにしても、カウンター横に書かれている
「グッズを購入してくれた方には、スプーンマンと記念撮影できます。」
の文が気になる…。
スプーンマン? 何それ?ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ
まさかとは思うが、この店だったらありえる…。
きっと期待に応えてくれる(*^o^*)
ということで、グッズを一つ買ってみた!!
すると、店の奥の厨房から…。
キタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
スプーンマンだ!!
実はこのスプーンマンがこの店の主(あるじ)で、
スプーンアートも料理も作っているのだ★★★
数々の賞も受賞してる★
面白い!!
ヤバイ!!気にいっちまったな★★
月に1回くらいパーティーをやるらしいので、また来たいと思う(●^o^●)
…つづく


