"歌"が歌われた…。


県歌『信濃の国』の歌が…。

♪し~な~の~のく~に~は~♪

…この歌は、海賊たちに決起の時を知らせる“召集の歌”だった!!(たぶん)

“歌”が歌われた今、9人の海賊長?が346Barに集結する!!(Mr.三四六含む)
そして俺も、前回346Barで飲んだラム酒『キャプテン・モルガン』目当てに346Barへ向かった!!

346Barで何が起こったのか!?
そして俺は『キャプテン・モルガン』を飲めるのか!?

SBC信越放送『346Bar』(毎週月曜日深夜24:20~24:45) 3月19日・3月26日放送 『信州のアーティスト&エンタテイナー大集合』

で、明らかになる!!
キャプテン・安曇野市・ジャック・スパ朗

2012年01月08日

★穂高 御船会館★

安曇族の謎を解く手がかりを得るために

『御船会館』

に入っていった俺。

尚、御船会館は入館料が必要なので注意するように。







今日は特別展示として安曇族に関する資料が展示されているようだ。


中は結構立派なものじゃないか。



中はちょっと寒い(^-^;

入ってすぐに巫女
が穂高神社の『御船祭り』
の映像を見せてくれた。

…だが、この映像では安曇族の謎に関することは特には無いようだ。



ここに、安曇族の伝説が年代順に書かれているが…。


海賊船につながる情報ではないようだ…。




安曇族は、一説では縄文時代から弥生時代を築き上げた時代の覇者とも呼ばれている…。

…今年は、縄文の歌姫『美咲』に会って、もっとよく安曇族のことを聞いてみたいものだ。








安曇族は日本各地に広がり、兵庫県や滋賀県、伊豆等にもその伝説を残している。




穂高見神は海人族である安曇族の祖神とされる海神であり、長野県一の標高をもつ『奥穂高岳』の頂上に穂高見神は降臨したと伝えられている…。


そこには祠があるのだが、鍵が掛けられたままだ…。



こいつは龍だな。

その昔、ここ安曇野は大きな湖だったという伝説があり、この龍が湖から平地に変えたという伝説がある。


この…頭に龍をつけた仙人も関わりがあるのか?




今年こそ、安曇族の謎を解き、海賊船を取り戻すのだ!!






Posted by 安曇野市ジャック・スパ朗 at 20:07│Comments(0)TrackBack(0)博物館・美術館

この記事へのトラックバックURL

http://blackpearl.naganoblog.jp/t913036
上の画像に書かれている文字を入力して下さい